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学校では教わらない人生にとってとても大切なこと!
0

    40歳で独立して、つくづく思うことがあります。

     

    学校では、知識を教えてくれても、

    人が生きる上で、知識以上に大切なことを

    ほとんど教わらなかったことです。

     

    その一つに、

    人はどうやったら「しあわせになれるか?」があります。

    人は、「しあわせになる」になるためには、

    「しあわせになる」ための教育が必要でした。

     

    成績が良ければ、IQが高ければ、

    「しあわせ」になれる訳ではありません。

     

    「しあわせになる」ためには、

    IQ(知能)よりも、もっと、EQ(愛情)の方が大切です。

     

    そして、最終的には、学ぶことで、

    どんな「意識」を持つかが大切でした。

     

    何を学んでも、結局は、
    自分の「意識」の成長に、

    様々な学びを役立てないと無意味なものでした。

     

    そんな「意識」のことを学ぶ
    次元上昇講座を開発しています。

     

    講座を受講して頂くと、

    この世に存在するあらゆる成功哲学の本質が
    手に取るように分かって頂けると思います。
     

    /40日間_セルフ・イメージ_次元上昇講座教室/

    http://gakkou.gzenkai.com/index.php?go=LDGbFk

    【このクラスの目的】

    1.自己の意識(セルフ・イメージ)を次元上昇させます
    2.そのために、最新物理学である量子力学を学び理解して、成功哲学に
      流れる基本法則を深く捉え直し、物理現象への見方を変革させ、
      意識変革を起こします。
    4.高まった意識でこれからの人生を再設計致します。
    5.講座終了後は、この40日間で設計した人生設計図(創造夢現図)に
      そって、人生を再創造していって頂きます。

      そんな機会となる講座内容として纏めあげています。

    ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。

     

     

    グローバルサクセス 菊池昭雄

     

    【転送のお願い】
    もし内容が良いと思った場合には、
    友人・知人、御自分のソーシャルメディア等で
    ご紹介頂ければ、嬉しく思います。

     

     

     

     

     

    posted by: あき | 脳力全開学校『光る』 | 03:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
    学校では教わらない人生にとってとても大切なこと!
    0

      40歳で独立して、つくづく思うことがあります。

       

      学校では、知識を教えてくれても、

      人が生きる上で、知識以上に大切なことを

      ほとんど教わらなかったことです。

       

      その一つに、

      人はどうやったら「しあわせになれるか?」があります。

      人は、「しあわせになる」になるためには、

      「しあわせになる」ための教育が必要でした。

       

      成績が良ければ、IQが高ければ、

      「しあわせ」になれる訳ではありません。

       

      「しあわせになる」ためには、

      IQ(知能)よりも、もっと、EQ(愛情)の方が大切です。

       

      そして、最終的には、学ぶことで、

      どんな「意識」を持つかが大切でした。

       

      何を学んでも、結局は、
      自分の「意識」の成長に、

      様々な学びを役立てないと無意味なものでした。

       

      そんな「意識」のことを学ぶ
      次元上昇講座を開発しています。

       

      講座を受講して頂くと、

      この世に存在するあらゆる成功哲学の本質が
      手に取るように分かって頂けると思います。
       

      /40日間_セルフ・イメージ_次元上昇講座教室/

      http://gakkou.gzenkai.com/index.php?go=LDGbFk

      【このクラスの目的】

      1.自己の意識(セルフ・イメージ)を次元上昇させます
      2.そのために、最新物理学である量子力学を学び理解して、成功哲学に
        流れる基本法則を深く捉え直し、物理現象への見方を変革させ、
        意識変革を起こします。
      4.高まった意識でこれからの人生を再設計致します。
      5.講座終了後は、この40日間で設計した人生設計図(創造夢現図)に
        そって、人生を再創造していって頂きます。

        そんな機会となる講座内容として纏めあげています。

      ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。

       

       

      グローバルサクセス 菊池昭雄

       

      【転送のお願い】
      もし内容が良いと思った場合には、
      友人・知人、御自分のソーシャルメディア等で
      ご紹介頂ければ、嬉しく思います。

       

       

       

       

       

      posted by: あき | 脳力全開学校『光る』 | 12:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
      人は聖人になれる
      0

        最近、お客様とのやり取りの中で、

        中江藤樹先生のことを深く考える機会を与えられました。

         

         内村鑑三の著した「代表的日本人
        六名の中の一人が、「中江藤樹」先生です。

        中江藤樹先生は、
        代表的日本人の中の文章を読むと、
        何と!大洲で「人は聖人になれる」と確信を
        持たれたようでした。


        下記の文章です。
        ------------------------------------------
        藤樹は両親の住む近江からは
        遠く離れた四国で、
        祖父母により育てられることになりましたが、
        武芸を学ぶ同世代の子供たちに混じり、
        早くから特異な感性を示していました。

         

        8歳の時、
        孔子の「大学」の中の一節に巡り会い、
        その全生涯を形作ることになる、ひとつの志を立てました。

         

        「大学」には次のようにありました。
        天子から平民に至るまで、
        人の第一の目的とすべきことは、
        正しく生きるということである

         

        「この本に出会えたことを天に感謝します」

        少年は叫びました。
        「聖人になろうと決意して、なり得ないはずがあろうか」

        ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
        少年は感動で泣きました。

        そしてこの時の思いは生涯、
        忘れることはありませんでした。
        「聖人になる!」
        それは何という志でしょうか。

        -------------------------------------------


        ●中江藤樹が仕えていた大洲藩 、脱藩して、”孝”を打ち立てる


        【中江藤樹の言葉】

        ”知良致”(良知に致る)
         人は誰でも生まれながらにして美しい心を持っている。
        その心を汚さずに、鏡のようにきれいにしておくことが大切である。


        ”五事を正す。”
        貌(ほう)  ・・・ 和やかな顔つきで人と接し
        言(げん)  ・・・ 思いやりのある言葉で話しかけ
        視(し)   ・・・ 澄んだ目でものごとを見つめ
        聴(ちょう) ・・・ 耳を傾けて人の話を聴き
        思(し)   ・・・ まごころを込めて相手のことを思う

         

        中江藤樹は、17年間、大洲藩に仕えておりました。

         

        中江藤樹は、ひとりなった母を看るために、
        辞職願いを出しますが、認められず脱藩します。

        脱藩といえば、その当時、切腹に値するものですが、
        死をも乗り越えて、親に「孝」を果たそうとします。

         

        「孝は、徳なり。」
         死を越えて、「孝」を立てんとしたところに、
        「孝」に生きた人物として、
        天が覚え、400年経った今もなお、
        人々の心に感化し続けているのだと思われます。

         

        今の社会に、道徳心を呼び起こす、

        起点となる人物だと言われています。

         

        このような中江藤樹と縁のある大洲から、
        人の愛と能力を育てる「脳力全開」を
        御提供できますことに感謝致しております。


        そして、大洲藩が、脱藩の罪で、
        中江藤樹を討たなかったのは、歴史にとって
        大洲藩にとって、良かったことだと思います。

        大洲が歴史に生きる道が立ったの
        ではないかと思われます。


        (備考)
        近江聖人 中江藤樹映画
        人はだれでも美しい心を持っている
        https://www.youtube.com/watch?v=eGF6MuBtxiM
        中江藤樹の生誕400年(2008年)を記念して制作された映画です。
        お問い合わせは中江藤樹記念館まで
        http://www.city.takashima.shiga.jp/www/contents/1355901884332/index.html

         

        たくさんの霊知り(ヒシリ)の出現の時を迎え、

        地球から一日も早く、

        戦争、飢餓、人種差別、家庭不和、人権蹂躙、性被害等の、

        あらゆる悲しみが無くなり、

        愛と和と栄えの星となるように、祈願しています。

         

         

        グローバルサクセス 菊池昭雄

         

         

         

         

        posted by: あき | 脳力全開学校『光る』 | 09:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
        人は聖人になれる
        0

          最近、お客様とのやり取りの中で、

          中江藤樹先生のことを深く考える機会を与えられました。

           

           内村鑑三の著した「代表的日本人
          六名の中の一人が、「中江藤樹」先生です。

           

          中江藤樹先生は、
          代表的日本人の中の文章を読むと、
          8歳の若さで、「人は聖人になれる」と確信を
          持たれたようでした。


          下記の文章です。
          ------------------------------------------
          藤樹は両親の住む近江からは
          遠く離れた四国で、
          祖父母により育てられることになりましたが、
          武芸を学ぶ同世代の子供たちに混じり、
          早くから特異な感性を示していました。

           

          8歳の時、
          孔子の「大学」の中の一節に巡り会い、
          その全生涯を形作ることになる、ひとつの志を立てました。

           

          「大学」には次のようにありました。
          天子から平民に至るまで、
          人の第一の目的とすべきことは、
          正しく生きるということである

           

          「この本に出会えたことを天に感謝します」

          少年は叫びました。
          「聖人になろうと決意して、なり得ないはずがあろうか」

          ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
          少年は感動で泣きました。

          そしてこの時の思いは生涯、
          忘れることはありませんでした。
          「聖人になる!」
          それは何という志でしょうか。

          -------------------------------------------


          ●中江藤樹が仕えていた大洲藩 、脱藩して、”孝”を打ち立てる


          【中江藤樹の言葉】

          ”知良致”(良知に致る)
           人は誰でも生まれながらにして美しい心を持っている。
          その心を汚さずに、鏡のようにきれいにしておくことが大切である。


          ”五事を正す。”
          貌(ほう)  ・・・ 和やかな顔つきで人と接し
          言(げん)  ・・・ 思いやりのある言葉で話しかけ
          視(し)   ・・・ 澄んだ目でものごとを見つめ
          聴(ちょう) ・・・ 耳を傾けて人の話を聴き
          思(し)   ・・・ まごころを込めて相手のことを思う

           

          中江藤樹は、17年間、大洲藩に仕えておりました。

           

          中江藤樹は、ひとりなった母を看るために、
          辞職願いを出しますが、認められず脱藩します。

          脱藩といえば、その当時、切腹に値するものですが、
          死をも乗り越えて、親に「孝」を果たそうとします。

           

          「孝は、徳なり。」
           死を越えて、「孝」を立てんとしたところに、
          「孝」に生きた人物として、
          天が覚え、400年経った今もなお、
          人々の心に感化し続けているのだと思われます。

           

          今の社会に、道徳心を呼び起こす、

          起点となる人物だと言われています。

           

          このような中江藤樹と縁のある大洲から、
          人の愛と能力を育てる「脳力全開」を
          御提供できますことに感謝致しております。


          そして、大洲藩が、脱藩の罪で、
          中江藤樹を討たなかったのは、歴史にとって
          大洲藩にとって、良かったことだと思います。

          大洲が歴史に生きる道が立ったの
          ではないかと思われます。


          (備考)
          近江聖人 中江藤樹映画
          人はだれでも美しい心を持っている
          https://www.youtube.com/watch?v=eGF6MuBtxiM
          中江藤樹の生誕400年(2008年)を記念して制作された映画です。
          お問い合わせは中江藤樹記念館まで
          http://www.city.takashima.shiga.jp/www/contents/1355901884332/index.html

           

          たくさんの霊知り(ヒシリ)の出現の時を迎え、

          地球から一日も早く、

          戦争、飢餓、人種差別、家庭不和、人権蹂躙、性被害等の、

          あらゆる悲しみが無くなり、

          愛と和と栄えの星となるように、祈願しています。

           

           

          グローバルサクセス 菊池昭雄

           

           

           

           

          posted by: あき | 脳力全開学校『光る』 | 09:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
          『学ぶ』とは、『悟る』とは?
          0
             頭は全く優秀ではありませんでしたが、
            11歳で人は勉強するべきものだと目覚めて、
            趣味が勉強というような人生でした。

             それでも、何のために学んでいたのかが本当に
            悟れたのは、恥ずかしながら、言霊を知った60歳も
            近くになってからでした。

             子供達が14歳になるまでに、
            このことが伝わったらと願っています。


            ◆学ぶとは、

            まなぶ = まねる = 真似る

            真に似る、 つまり、真実なもの 真は、神、信、心 ・・・
            に似ることだったですね。

            宇宙の真実の姿に似ていくために、日々学んでいるのですね。(^_^)。

            家庭での様々な出来事、会社での様々な出来事、
            すべてを学びの材料として、 真に似ていこうとしているのでした。


            そして、

            ◆悟るとは、

            さとる = 差を取る
            ことだったのを、やっと知りました。

            悟る(さとる)とは、真(宇宙の真実の姿)との差が取れた時に、
            人は悟ったと感じられるようになっていたのですね。


            日常生活の中で、多くの学びはあるということですね。

            学び(真に似る)を日々嬉しく面白く楽しく継続してして参りましょう。(^_^)。


            (備考)

            あなた様のしあわせな人生とグローバルサクセスを祈念致しております。

            あなたの愛情と能力を全開する『音絵字法』に基づいた教育プログラム『脳力全開』
            お問い合わせをお待ちしています。(^_^)。

            http://dejisoku.gzenkai.com/

             
            posted by: あき | 脳力全開学校『光る』 | 12:21 | comments(0) | trackbacks(0) |