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6.まとめ /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/
1

 

 

 おはようございます。

全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

 

 今週は「四種類の人生のどん底から立ち上がる方法」

ということで、開喜男の個生に基づいて

書いてみたいと考えました。
 

 如何だったでしょうか?

お力になれた言葉はあったでしょうか?

 

/四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/

 

1.お金(富)

2.個性

3.愛

4.健康

5.我が手の平としあわせ感

6.まとめ

 

という流れで、記事を書かせて頂ければと

考えています。

 

本日は、

 

6.まとめ​

 

です。

 

/説明/

 

 まとめとしては、

昨日と同じ文章になってしまいますが、

 

 全開では、人生の生死の限界にきて

手の平を見たときにこう考えてほしいと思っています。

 

 上手に本日は、「愛」の文字を追加しました。

 

何か辛いとじっと手を見たとき、

 

 五本の指を見ると、中指が一番長くなっているな?

この中指が「愛情」を象徴していると捉えます。

 

 そして、

 

次に長い薬指が「健康」全開で、

次に長い人差し指が「個性」発揮で、

両脇で一番長い中指「愛情」を支えます。

最後に小指が「裕福」(お金、衣食住等)です。

 

愛情を心の中心に据えて生き、

健康個性を発揮して働けば

(傍を楽にする仕事をすれば)、

裕福にもなっていくことを表しています。

 たとえ、裕福さは小指のように小さくても

愛が中指のように一番大きければ

しあわせは必ず手に入るということです。

 

 

 中指、薬指、人差し指、小指の四本が

うまく合わさって四合わせ(幸せ)を作り出します。

 

(今書きながら思い出したのですが、

手相では、

 

親指:宇宙、神様

人差し指:父

中指:母

薬指:夫、あるいは、妻

小指:子供

になっていたと思います。)

 

 

 中指が一番長いことから、

お金(裕福度)が無くて結婚できないと考えないで、

「愛」を先立てれば、四畳半のミカン箱の生活からでも、

「愛」を育み、しあわせ全開になれると捉えます。

 

 姉たちの夫婦を見てもそうでしたし、

我が家も、そうでした。

 

 起業時4ヶ月間も家賃を払えず、

「出ていけ」と言われた経験もしました。

主食のお米すらも買えないほどの貧乏の経験もしました。

 

それでも、

 

 子供を産んだら、

一人これだけの費用が掛って生活できなくなる

と考えるよりも、

 

 子供や家族を愛する「愛」を中心に据えることが出来たら

不思議なのですが、それに相当する生きるエネルギーが湧いて来て

生きるにどうしても必要なものは引き寄せられて来ました。

(愛を中心に据えた引き寄せの法則が働く)

 

 宇宙(神)の仕組みはそうやって生きる人を

保護してくれるようになっているとしか思えない体験を

ずっとし続けているように思います。

今現在もそうです。

 

宇宙は「愛」に満ちているということです。
 

 現在、全開ではもう一歩先に進んで

宇宙は「全喜」に満ちている、

と表現しています。

 

 宇宙自体が「全喜」に満ちていますので、

今私(あなた)がどんな生死に関わるほどの人生のどん底で

あろうとも、古い風習に固定化された心を「全壊」し、

赤子のような気持ちで心の扉を「全開」して、

 

 太陽の日差しのように誰一人として区別するなく降り注がれている

宇宙(神)の「愛」を受け取ることができれば、

かならず「全喜に満ちたしあわせ全開」への道を登り始めることができます。

♪(v^_^)v。

 

 

 開喜男♪(v^_^)vもそんな道を歩いてきました。

このほど初孫の誕生までしあわせ全開山も登ることができたところです。

まだまだ山登りは続きます。

 

全開家族として一緒に楽しく全開山の頂上へと

登っていきませんか?(^_^)。

 

 

(備考)

 

全開の果たすべき天命は、

 

人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

地球を愛と和と創造の星にする

 

ところにゴールを設定しています。

 

共感して下さり、

ご一緒に実現を果たしていける

と大変に嬉しく思います。

 

 

皆様、及び 皆様の御家族

そして、全人類の愛と才能が全開して、

それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

 

 

皆様の暮らす一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

 

 

どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

 

喜びの能力開発「脳力全開」

全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

 

 

泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

なぜなら、神様は、

最高の喜びの神であると共に

どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

 

posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 04:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
5.我が手の平としあわせ感 /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/
0

    手のひら イラスト素材

     

      おはようございます。

    全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

     

    *有難いことに私の住んでいるところでは台風10号は

    それほど激しい雨風なく通過していきました。

     

    「四種類の人生のどん底から立ち上がる方法」

    ということで、開喜男の個生に基づいて

    書いてみたいと考えました。
     

    /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/

     

    1.お金(富)

    2.個性

    3.愛

    4.健康

    5.我が手の平としあわせ感

    6.まとめ

     

    という流れで、記事を書かせて頂ければと

    考えています。

     

    本日は、

     

    5.我が手の平としあわせ感​

     

    です。

     

    /説明/

     

    我が手としあわせを組合せると、

    石川啄木の詩を思い出しました。

     

     

    はたらけど
    はたらけど猶わが生活楽にならざり
    ぢっと手を見る

     

    石川啄木『一握の砂』
    (働けど働けどなお我が暮らし楽にならざりじっと手を見る)


    《歌意》

    どんなに働いても、依然として私の生活(くらし)は楽にならない。私はじっと手を見る。

     

     

     文学としては覚えておくのは良いですが、

    人生の成功哲学からすると、この文章を潜在意識の中に

    保存すると、意識に悪い影響を受けてしまいます。

     

     はたらく=働く=傍を楽にする(語源)

     

     つまり、

     

     他者を喜ばす(利他行)ことができれば、

    かならず、暮らしは楽になっていくはずです。

     

     これは稲盛和夫氏が常に教えて下さっているように

    宇宙の真理だと思います。

     

     

     全開では、人生の生死の限界にきて

    手の平を見たときにこう考えてほしいと思っています。

     

     

     五本の指を見ると、中指が一番長くなっています。

    この中指が「愛情」を象徴していると捉えています。

     

     そして、

     薬指が「健康」であり、

    人差し指が「個性」発揮であり、

    小指が「裕福」(お金、衣食住等)全開です。

     

     中指、薬指、人差し指、小指の四本がうまく合わさって

    四合わせを作り出します。

     

     中指が一番長いことから、

    お金(裕福度)が無くて結婚できないと考えないで、

    「愛」を先立てれば、四畳半のミカン箱の生活からでも、

    「愛」を育み、しあわせ全開になれると捉えます。

     

     姉たちの夫婦を見てもそうでしたし、

    我が家も、そうでした。

     

     起業時4ヶ月間も家賃を払えず、

    「出ていけ」と言われた経験もしました。

    主食のお米すらも買えないほどの貧乏の経験もしました。

     

    それでも、

     

     子供を産んだら、

    一人これだけの費用が掛って生活できなくなる

    と考えるよりも、

     

     子供や家族を愛する「愛」を中心に据えることが出来たら

    不思議なのですが、それに相当する生きるエネルギーが湧いて来て

    生きるにどうしても必要なものは引き寄せられて来ました。

    (愛を中心に据えた引き寄せの法則が働く)

     

     宇宙(神)の仕組みはそうやって生きる人を

    保護してくれるようになっているとしか思えない体験を

    ずっとし続けているように思います。

    今現在もそうです。

     

    宇宙は「愛」に満ちているということです。
     

     現在、全開ではもう一歩先に進んで

    宇宙は「全喜」に満ちている、

    と表現しています。

     

     宇宙自体が「全喜」に満ちていますので、

    今私(あなた)がどんな生死に関わるほどの人生のどん底で

    あろうとも、古い風習に固定化された心を「全壊」し、

    赤子のような気持ちで心の扉を「全開」して、

     

     太陽の日差しのように誰一人として区別するなく降り注がれている

    宇宙(神)の「愛」を受け取ることができれば、

    かならず「全喜に満ちたしあわせ全開」への道を登り始めることができます。

    ♪(v^_^)v。

     

     

     開喜男♪(v^_^)vもそんな道を歩いてきました。

    このほど初孫の誕生までしあわせ全開山も登ることができたところです。

    まだまだ山登りは続きます。

     

    全開家族として一緒に楽しく全開山の頂上へと

    登っていきませんか?(^_^)。

     

     

    (備考)

     

    全開の果たすべき天命は、

     

    人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

    地球を愛と和と創造の星にする

     

    ところにゴールを設定しています。

     

    共感して下さり、

    ご一緒に実現を果たしていける

    と大変に嬉しく思います。

     

     

    皆様、及び 皆様の御家族

    そして、全人類の愛と才能が全開して、

    それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

    満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

     

     

    皆様の暮らす一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

     

     

    どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

    困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

     

    喜びの能力開発「脳力全開」

    全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

     

     

    泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

    日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

    なぜなら、神様は、

    最高の喜びの神であると共に

    どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

     

    posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 04:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
    4.健康 /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/
    0

       

        おはようございます。

      全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

       

      *台風10号の近付いているため、すこし短めに書かせて頂きます。

       

      「四種類の人生のどん底から立ち上がる方法」

      ということで、開喜男の個生に基づいて

      書いてみたいと考えました。
       

      /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/

       

      1.お金(富)

      2.個性

      3.愛

      4.健康

      5.我が手の平としあわせ感

      6.まとめ

       

      という流れで、記事を書かせて頂ければと

      考えています。

       

      本日は、

       

      4.健康

       

      です。

       

      /説明/

       

       健康に関しては、自分自身ではどん底に経験したことがありません。

      (小学生の頃から眼鏡をかけていて、強度の近視ではあります。)

       

       ただ、私もとても愛してくれた姉が癌で50代の若さで

      早く亡くなったことは、大切な親族を牛なかった悲しみでは

      どん底と表現しても良いのかも知れません。

       

      5人の姉の中でも弟をとても愛してくれた姉でした。

      あの当時は私がまだまだ悟りに至っていなかったために

      克服する術を何も伝えることもできず本当に申し訳なく思っています。涙、、、

       

       

       

       健康に関する結論としては、「愛」の場合と同様に

       

      宇宙は健康に満ちているということです。
       


      ワトルズさんの著書にこう書かれています。

       

      (日本語版)

       

      病気の時に健康のことを考えたり、

      貧乏の真っただ中で裕福さを考えるには力が必要です。

      しかし、この力を獲得すれば、『人生の達人』になれます。

       

      (英語版)

       

      To think health when surrounded by the appearances of disease

      or  to think riches when in the midst of the appearances of poverty requires power,

      but whoever acquires this power  becomes a master mind.

       

       

      (コメント)

       

       徹底的に私の意識をこのような健康な意識(健康全快)に

      育て上げることができることで、実際の健康全快が目の前に

      現れてくることになります。

       

       

       

       

      (備考)

       

       

      全開の果たすべき天命は、

       

      人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

      地球を愛と和と創造の星にする

       

      ところにゴールを設定しています。

       

      共感して下さり、

      ご一緒に実現を果たしていける

      と大変に嬉しく思います。

       

       

      皆様、及び 皆様の御家族

      そして、全人類の愛と才能が全開して、

      それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

      満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

       

       

      皆様の暮らす一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

       

       

      どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

      困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

       

      喜びの能力開発「脳力全開」

      全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

       

       

      泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

      日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

      なぜなら、神様は、

      最高の喜びの神であると共に

      どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

       

       

       

      posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 04:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
      3.愛 /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/
      0

         

         

         

         おはようございます。

        全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

         

        「四種類の人生のどん底から立ち上がる方法」

        ということで、開喜男の個生に基づいて

        書いてみたいと考えました。
         

        /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/

         

        1.お金(富)

        2.個性

        3.愛

        4.健康

        5.我が手の平としあわせ感

        6.まとめ

         

        という流れで、記事を書かせて頂ければと

        考えています。

         

        本日は、

         

        3.愛​

         

        です。

         

        /説明/

         

         愛に関しては、一度人生のどん底に落ちた経験があります。

        愛にも種類が多くどこまでお役に立てるか分かりませんが、

        人生最大のどん底であった27歳の時に神様から受けたメッセージをお伝えしたいと思います。


        (神様とは特定の宗教に基づく信仰の対象ではなく、
        火水、宇宙の仕組みというような宇宙の根源を現す言葉と
        して使っています。)

         

         結論として絶対に言えることは、

         

        人生の途上で何が起ころうが、

        神様は諦めることなく

        皆さんお一人お一人を

        全喜なしあわせ全開のゴール目指して

        宇宙規模の全知全能と言われる

        超高性能な量子コンピュータを活用して日々導いて

        下さっているという確固とした事実です。

         

         

        /愛のどん底で受け取った神様からの救いのメッセージ/

        ●結婚、家庭の素晴らしさを見て育つ

         私は、7人兄弟だったので、
        上の兄姉夫婦6家庭の家庭内での様々な出来事
        −夫婦の出会いから子供の誕生成長そしてその時々の兄姉の親の姿−
        を、見ながら育って来ました。

         2番目の姉の家庭の最初の子供の誕生の時は、
        「夫婦で手を取り合って泣いた」と
        感動して話す姉の姿を見ながら、

        夫婦って、また、最初の子供の誕生とは
        こんな素晴らしいものなのかと結婚し家庭を持つことの素晴らしさを
        子供心に自然に抱くように育って行きました。

         まだその当時生きていた父が、その姉が嫁ぐとき、
        「喧嘩してしても帰ってくるところはない。嫁いだ先が、
        お前の帰っていく家なんだ。何があろうと永久に夫婦で頑張りなさい」
        と送り出してくれたことを姉が教えてくれたことがありました。

         家庭も持って最初の頃、姉夫婦も夫婦喧嘩をしたみたいです。
        その時、夫から「出て行け」と言われ時、
        「帰る家はここしかないと父に言われてきました」というと、
        夫も感心していたというような話も、聞かされたりしました。


         とにかく、結婚、家庭、子供を育てるということの素晴らしさを
        素直に感じながら育つ環境にあったため、
        人はだれでも、そのように、家庭を持って幸せになるように、
        創られているのだなと思って育ってきました。


        ●愛する人を失うことの悲しみ <− これが、人間最高の不幸

         そのような中で、育ってきた私でしたので、
        万が一にも、家庭が持てないなどということはないと
        当然思っておりました。

         しかし、

         私も20代の後半になったころ、
        ある方に紹介を受けて婚約するところまで、
        至ろうとしていた女性がいました。

         しかしながら、結局、
        相手の家の事情で婚約が難しいことになってしまいました。

         絶対に婚約は不可能と分かったその夜、
        私は、いろいろと努力をして、愛を実らせようとした期間を振り返りながら、
        窓から、夜空を見ながら、生まれて初めて
        愛する人を失うことの悲しみに涙を流しました。

         これは、私の愛情面の体験の中で、誠に強烈なものでした。
        経済のどん底と対比すれば、愛のどん底という体験でした。 

         家庭という暖かい愛を手に入れるのは
        人間にとって当然に誰にでも共通して手に入るものだと
        思っていたものが手に入らない、と分かったときの衝撃は、
        想像を絶するものがありました。

         その時、生まれて初めて、私は、人間としての真実の愛の涙を
        流したような気がしました。

         当たり前に結婚して幸せになれると思っていたことが手に入らなかった。

        当たり前に行われている親子の会話、

        夫婦の会話、吸っているこの空気、
        飲んでいる水、当たり前のものと思っていることが、
        実は、本当に、貴重で大切なものであり、

        この当たり前のことを手に入れるためには、
        人間としての当然の苦労を通過してこそ、
        自分も手に入れることが出来るのだ
        ということを身に沁みて教えられた気がしました。

         そして、
        人として最高の悲しみは、愛する人がいないことだと知りました。

        極論ですが、たとえ相手がどんな人でも愛するこ人がいれば、
        それだけで幸せを感じることが出来ると思いました。

        マザーテレサも言っていたようです。
        「人間の最大の不幸は、飢餓や貧困病気ではなく、
        自分が必要とされていないと感じることだ。」と。


        ●愛において、再出発「死なんとするものは生きる」

         その時を境に、私は、愛において人間としての真実の生き方を
        更に求めるようになりました。

         そして、一旦 今までの自分を殺して、新しい自分を目覚めさせるべく、
        人生への新たな決意を致しました。

        「死なんとするものは生きる」という逆説的な言葉がありますが、
        まさにそういう心境からの再出発でした。

         今までの自分を死なせ、死なせた後、
        自然に目覚めてくる真実の思いで生きていこう
        と決意しました。

         稲の種なども、一粒の種がそれだけを維持しようとすると
        一粒のままで時が経てば、腐ってしまいます。

         しかし、種を植えれば、その一粒の種が死ぬることによって、
        新しい芽を出して、何百倍もの収穫をもたらします。

         同様に、いままでの殻に入った自分を死なし、
        新たな気持ちで生まれ直すような気持ちを通過したのでした。

        一粒種が行うことを心の中で行ったのです。

         すると、一粒種の私が何百倍にも繁殖成長した気持ちとなりました。
         
         宇宙は愛情に満ちています。
         
        そのような気持ちで新たな人生をある年数(5年程)送った後、

        ある社長さんの紹介で現在の素晴らしい奥さんと、宇宙が出会わせて下さいました。

         


        ●愛のどん底の中で受け取った神様からの救いのメッセージ

         人生最大の愛のどん底であった時、
        深刻な日々を送っていたので、自然に、夜寝る前に、
        再起を願って神様(宇宙)にお祈りをするようになりました。

         すると強烈に意識が高まって、
        自分の意識と背後の宇宙の意識とがと一体化するような
        心境を感じるようになりました。

         そんな日が続く中、
        潜在意識の奥の深いところから声が聴こえて来ました。
        (私としては神様からの愛のメッセージと捉えているものです。)

        「お前がこれを守ったらお前をずっと護る」
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        というものでした。

        (「お前がこれを守ったらお前をずっと護れる」の
        意味合いに近かったかも知れません。)

        ・・・

         実は、この約束が、脳力全開ライフで皆様にお伝えしている
        誕生数40日に当たる 『40』という数だったのです。

         お前が、『40』を守れば、神(宇宙)はお前の人生が
        しあわせになるように、保護できるというものだったのです。


         その日以来、現在まで、約37年
        私は神様(宇宙)とのこの約束を守り続けています。

         時間にすれば、1秒にも満たない瞬間的に受け取った
        メッセージだと思います。直感(神)は一瞬の出来事です。

         この約束を守ることで、5年後のぐらいに
        現在の素晴らしい妻と出会い、3名の子どもにも恵まれました。
         

         

         そして、2019年8月10日には、初孫に恵まれるところまで

        しあわせ全開が花開いています。

         

         

        (備考)

         

         

        全開の果たすべき天命は、

         

        人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

        地球を愛と和と創造の星にする

         

        ところにゴールを設定しています。

         

        共感して下さり、

        ご一緒に実現を果たしていける

        と大変に嬉しく思います。

         

         

        皆様、及び 皆様の御家族

        そして、全人類の愛と才能が全開して、

        それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

        満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

         

         

        皆様の暮らす一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

         

         

        どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

        困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

         

        喜びの能力開発「脳力全開」

        全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

         

         

        泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

        日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

        なぜなら、神様は、

        最高の喜びの神であると共に

        どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

         

         

         

        posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 04:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
        2.個性 /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/
        0

           

           おはようございます。

          全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

           

          「四種類の人生のどん底から立ち上がる方法」

          ということで、開喜男の個生に基づいて

          書いてみたいと考えました。
           

          /四種類の人生のどん底から立ち上がる方法/

           

          1.お金(富)

          2.個性

          3.愛

          4.健康

          5.我が手の平としあわせ感

          6.まとめ

           

          という流れで、記事を書かせて頂ければと

          考えています。

           

          本日は、

           

          2.個性

           

          です。

           

          /説明/

           

           今の私は、「開喜男」と号をつけるに至ったことで

          エンターテイナーのように個性を発揮する存在に生まれ

          変わったように思っています。

           

           ここまで来るにはいろいろな段階がありました。

           

          1.私の潜在意識内には無限の能力が内在していると知る

          2.言霊の原理化からシンプルに、

            私は神の分身、つまり、分神であることを知る。

          3.私の音色の響きこそ、私の個性であることを知る。

          4.個性とは、個生(個々の生き様)であると捉えてもよい。

           

           

           数々の体験を踏まえて朝の宣言文の中では、

           

          『「私は神の子・宇宙の子、何でも出来る強い子・よい子」であるので、

          私には神の子の天性が内在していると強く自覚し、自信(自神)を持つ』

           

          と宣言して妻と二人で毎朝6時から唱えています。

           

           

           ブログ内を検索しても、

          1.私の潜在意識内には無限の能力が内在していると知る

          の体験談が見つかりませんでしたので、

          まず本日はこの体験からお伝えしたいと考えました。

           

          /自分の能力の限界(どん底)に出会う/


           ベンチャー企業に人り、到底自分の持っている能力を遥か
          に超えた開発プロジェクトを与えられ、自分の能力の限界と真っ向か
          ら向かい合う機会を与えられました。

           

           あるとき、文字認識の開発テーマを与えられて開発を行っていると
          きでした。何度もいつまでに出来ますと約束しながら、その納期が来
          て見ると出来ておらず、周りに対する申し沢無さと約束した納期通りに

          開発できない自分の能力の無さに情けなくて、

          自分は「もう駄目だ・・・」と何度そう思ったか分かりませんでした。

           

           ある日、開発のプレッシャーに疲れ果てた私は、とうとう 3 日間く
          らい行方をくらましてしまったのです。一日目、二日目と知り合いを
          訪ね歩いていました。

           

           丁度その頃、そのうちの一人で深い海を調査する深海調査船の開発
          のプロジェクトリーダーを担当され、2 年間の開発期間で見事に成功
          された方と知り合っていて、興味深い話を伺う事が出来ました。2 年
          間という予め設定された開発期間がありながら、様々な手を打ち、一
          日の狂いもなく、それを完成させていった話を伺う事が出来ました。

           

           3 日目も終わりになり、何故か自然に40 分間の祈りをするように

          導かれました。すると祈りの中で私は、潜在意識の深いところで

          この宇宙を創造された神様の声を聴いた気がしました。

           

           それはこういうものでした。

           

          「私も天地創造では多くの苦労をした。

           

           特に納期の管理には気を配った。天地創造の最後には、愛する息子
          と娘である人間を創りたかったがそこに至るまで、ビッグバンから始
          まって、原子を作り、分子を作り、銀河系を作り、太陽系を作り、地
          球を作り、子供達が地上で無事に生活が出来るように、食べ物を準備
          し、景色も寂しくないように様々な植物を準備し、遊び友達として海
          の中にも、陸にも様々な生き物を準備しなければならなかった。それ
          をどういう数理性で創造していくかなかなか大変であったと言われる
          のです。


           しかし、心配するなと続けて言われました。お前の身体には、私の
          子供として、私が 138億年掛けて創造して来た天地創造のすべての
          ノウハウを埋め込んでいる。おまえは自分自身がそれに気付くだけで、
          不可能と思える創造も出来るようになって生まれてきているのだ。

           

           だから、心配するなと。私は、おまえがひとりで開発に思い悩む姿
          を見たいのでは無い。創造は自分の価値に気付くだけでだれでも出来
          るように創られている。

           

           そんなことよりも、私が何故お前達を生み出したかというと、人が
          人を研究する事が最高の学問であり、人と人と交わる事が最高の芸術
          と言われるように、人と人が暖かく交わるところが見たいのだ。友人
          が友人に、親が子に、夫が妻に大丈夫かと優しく声を掛ける姿、それ
          が最高の芸術作品である
          とおっしゃいました。

           

           その事が契機となって、私は、開発に対する恐れが無くなり、自分
          以外に解決を求める事をやめて、自分の内部を深く見つめるようにな
          りました。

           

           今、地上に存在しないような完全な無から有を生み出す創造に対し
          て、一切の恐れがなくなり、自分自身は何でも創造できるように創ら
          れているのだと自然に思うようになりました。

           

           

           この体験談で、ご説明したいことは、神様みずからが、創造に悩む
          我が子を見て、ご自身の天地創造を振り返り、宇宙をある数理性に基
          づいて創造した一端を語ってくださった事です。

           

           *これは私の体験ではありますが、皆さん御一人御一人が

          神の分身(分神)として、神様の特性である全知全能全愛を

          分け賜っているということです。

           

           ですので、そのことに気付き

          自身(自神)に自信(自神)を取り戻し、

          愛と才能を発揮して人類のために貢献して参りましょう。

           

           

          (備考)

           

           

          全開の果たすべき天命は、

           

          人類お一人お一人の才能と愛が全開して、

          地球を愛と和と創造の星にする

           

          ところにゴールを設定しています。

           

          共感して下さり、

          ご一緒に実現を果たしていける

          と大変に嬉しく思います。

           

           

          皆様、及び 皆様の御家族

          そして、全人類の愛と才能が全開して、

          それぞれに神願う家族愛、そして全喜に

          満ち溢れた「しあわせ全開家族」となられるようにと祈念しております。

           

           

          皆様の暮らす一週間が、今週も喜びに満ちた一週間でありますように!\(^o^)/。

           

           

          どんな状況でも「喜びの意識」でいることが、

          困難を解決してくれ、願いの実現を早くしてくれます。

           

          喜びの能力開発「脳力全開」

          全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

           

           

          泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

          日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

          なぜなら、神様は、

          最高の喜びの神であると共に

          どんな悲しみも我が事として感じられる神であるからです。

           

           

          posted by: 開喜男(あきお) | 『しあわせになる』 | 04:59 | comments(0) | trackbacks(0) |