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喜びの能力開発
『しあわせ全開教室』
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愛情全開の体験談:夫婦仲が結婚当時に戻っていく  
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     こんにちは!

    御講読くださり誠にありがとうございます。

    全開への道案内人 開喜男でございます。

     

    全開では、四合わせ(幸せ)になる大きな柱として

    夫婦愛が全開となるように最大の支援をさせて頂いています。

    全開では、家族が家族愛で喜びに満たされることを

    切に願っています。

     

    最近ご縁を頂いた方なのですが、

    子供が大きくなったら離婚もあり得る状況だと

    お聴きしたのですが、脳力全開で到達した

    「喜びの法則」を身に付けて頂くことで、

    180度意識転換され、神願う本来の夫婦愛が

    戻ってきたとの嬉しいご報告を頂きました。

     

     

    ●愛情全開の体験談:夫婦仲が結婚当時に戻っていく

     

    お世話になっております 先生にはご心配をおかけしております。

    ・・・

    お申込みをした改元の直前、お電話でご相談した時、

    私の心は荒ぶって、嵐の海 のようなものでございました。

    その時先生が温かな、優しく、いつくしむような、

    思い遣りあふれるお心で、

    全ては喜びに帰結することをご指導くださいました。

     

    その時の先生の優しいお声が、今でもおもいだされます。

    何か、心が揺さぶられた時や悲しく思えてしまうような事があっても、

    先生のお 声とお言葉を思い出し、

    喜びに帰結するために起こったんだといい聞かせておりました。

    喜びのバリアというか、

    喜びペースメーカーというか、そういう感じでした。

     

    誠心誠意家族の為に生きてきたつもりでしたが、

    すべてを否定されることを言われ、傷ついて、

    相手を思い遣る心が失くなってしまっていました。

     

    一番辛かったのは相手を私と結婚した事で

    不幸にしてしまったかもしれないとい う事でした。

     

    その時、先生が孫ができるステージが

    素晴らしいんだよっておっしゃって下さいました。

     

    確かに今、相手は幸せじゃないかもしれない、

    だったら形を保つ努力を して、翁になるまで引っ張って行こう。

    そしたら、その時きっと相手は満ち足り るだろう。と思い直せました。

     

    そしたら、今日も主人が、幸せでありますよ うにとか、

    喜びに満ちたりますようにとか思えるようになりました。

     

    改元直前から、荒ぶった嵐のような海の心は、

    晴 れた春の日のおだやかな海のような心に変わりました(^^)

    又、講座の中に先生ご自身のお話しから、

    4歳から友人との関係を作るという お話しがありました。

     

    丁度子供が反抗期に入っており、大変参考になりました。

    そして、この反抗期は、 脱皮であり、子供自身も苦しんでるだと理解できました。

     

    素粒子のなかをのぞいたら波動だった、

    そしてその波動は誰かが観ると瞬時に粒子になるというお話しは

    子育てに役に立 つと先生がおっしゃってました。

     

    そのお話しを聞いて、見てる人の目線が、この子はダメだという目線だと、

    ダメ な子という粒子になるのかも知れないと思いました。

     

    では、この脱皮、より大きく成長するためのもので、

    この子は、必ず立派に正しく成長するという暖かな視線を送ればいいと考えました。

    そうするとなぜか安心しました。

     

    最後の日、まどから差し込む朝日が

    白いブラインドに当たってとても綺麗に見えました。

     

    今まで何度も見てるのですが、

    あの日は特別美しく見えて、ハッとし ました。

    こんなにもあたたかな日の光が溢れる世界に

    生かして頂いているんだと気付きま した。

     

    私が生きているのは喜び溢れる世界だったと

    心底感じることができました (^^)

    子供の頃、そういう風に感じられたことがあって、その時のこと思い出しました (^^)。

     


     

    皆様が今日も全喜の一日でありますように、

    祈っています。

     

    深い愛情で包まれますように!

     

    泣いている人の傍には
    必ず神様がいます。
    
    (日下由紀恵著の神様からGift Wordより)

     

    全開への道案内人 開喜男\(^o^)/。

     


     

    posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 10:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
    「愛は受けなきゃ!」 by 次女
    0

      今朝、次女の口から次女の個性を
      的確に感じる言葉を聴くことが出来ました。!(^^)!。

       

      「愛は受けなきゃ!」

       

      4年間勤めた会社を辞めて、山形県の天童市に行きます。

       

      辞めるに当たって、社長からは、
      二度の食事に誘ってもらい・・・
      店舗も数店回っていたので、その従業員からは
      何度もお別れの食事会を受けたり、
      友人からも何度も御誘いと受けたりと・・・

       

      私と妻の性格からすると、
      理解不能なほど、いろいろとしてもらっていました。

       

      「かおり」という次女は、
      かおりと命名したように、
      人を喜ばせる「かおり」をいつも発している
      ような雰囲気があります。

       

      お父さんだったら、断って、すぐに
      終わってしまうと思うと言ったら、

       

      返ってきた言葉が、
      「愛は受けなきゃ!」でした。

       

      してもらったことをとても喜ぶので
      周りの人もしてあげて喜んでほしいし、
      一緒に喜びたいと思って下さっているのだと
      感じています。!(^^)!。

       

      「愛は受けなきゃ!」
      そして、受けた愛は返しているので、
      友人関係、職場の関係などもうまく回って
      来たのだと改めて思わされました。

       

      愛を呼吸のように、
      自然に吐いて吸ってとしているのだと思います。

       

      「愛は受けなきゃ!」 by 次女
      の名言として、親の心に残りそうです。
       

      開喜男♪(v^_^)v。

      皆様の愛を才能を全開し「しあわせ全開(一杯)」にする『脳力全開供

      https://dejisoku.gzenkai.com/

       

       

       

       

      posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 15:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
      全開ライフは、全愛ライフでもあり、金運ライフでもありました。
      0

        『音の力』をベースとして
        人の「愛と能力の全開」を探求している菊池でございます。

         

        ◆全開ライフは、全愛ライフでもあり、金運ライフでもありました。

         

        全開ライフを始めると、メンタルブロックが破れて、

        仲の悪かった夫婦も、潜在意識が目覚め、

        お互いを深く理解できるようになり、仲良くなったという体験談を頂きます。

         

        そして、

         

        夫婦が愛しあえば、
        二人の心が高い周波数で『キ〜ン』と共鳴し合います。

         

        この『キ〜ン』という共鳴音の波動は、量子物理学に則って、
        粒子化して、実際の『金』(キン)になります。

        ==========================

         

        愛し合えば合うほど、お金も生まれてくると
        分かり始めると、ますます心も身体も豊かになり、
        全開ライフが更に楽しくなります。(^_^)。

         

        私も、61歳となりましたが、
        妻がますます愛おしくてたまりません。

         

        お互い11か月違いの同級生で
        33歳ころの結婚でしたので、33歳までの
        妻は実際には見たことがありません。

         

        歳をとっていく妻ではなく、
        私は直接は見ていない若かりし妻の姿を
        身体に内在する永遠に歳を取らない分霊を見る目で、
        イメージすると更に愛おしい思いが湧いてきます。

         

        そして、無事にこんな妻を育ててくれた
        妻の両親に対しても感謝の気持ちが込み上げて参りました。

         

        いつか私の娘たちの出会うであろう息子さん達の親も、
        同様に苦労して産み育てて来られたのだと想像すると、
        全愛の心で接しないといけないと自覚させられます。

         

        両親の離婚、夫婦喧嘩、愛に満たされない中で育って
        来られた方もいらっしゃるかも知れません。


        でも、神(元霊)の大愛を信じることが出来れば、大丈夫です。
        神(元霊)は、必ず、今までの不足な愛を補って下さる出来事を
        起こして下さいます。

         

        神(元霊)は、神の子(分霊)の願いに応じて、
        何でも起こせる全知全能全愛であることを信じましょう。

         

        皆様のしあわせな人生とグローバルサクセスを祈念致しております。

         

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        posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 12:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
        全開ライフでは『40日』を誕生数とした秘密を明かします。
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          ★全開ライフでは40日を誕生数とした秘密を明かします。

          『音の力』をベースとして
          人の「愛と能力の全開」を探求している菊池でございます。

          脳力全開では、40日単位でトレーニングを積み上げて頂くようになっております。

          40日を誕生数と呼び、
          今、胎児でも、すでに80歳を超えた方でも、
          誕生数40日を活用すれば、愛と能力を全開していくことが
          可能であると説明しております。(^_^)。

          すべてが明らかにされる今の時、
          全開ライフで採用している『40日』の誕生秘話を
          明かしたいと思います。

          下記は以前デジ速ニュースで配信したものです。
          お役に立てれば幸いでございます。

          すべての人に等しく働いている宇宙の法則だと信じております。

          そのため、『脳力全開』とご縁を持たれたユーザー様には
          神と宇宙に護られた幸せな人生を送って頂くために、
          40日単位で新しい愛と能力を誕生させながら、
          全開ライフを送るとより誕生(成長、進化、神化)を感じられるとお伝えしています。

          /愛のどん底で受け取った神様からの救いのメッセージ/

          激動する毎日ですが、しあわせにお暮らしでしょうか?

          今日は、人生最大のどん底であった27歳の時に神様から
          受けたメッセージをお伝えしたいと思います。

          (神様とは特定の宗教に基づく信仰の対象ではなく、
          火水、宇宙の仕組みというような宇宙の根源を現す言葉と
          して使っています。)

          ●結婚、家庭の素晴らしさを見て育つ

           私は、7人兄弟だったので、
          上の兄姉夫婦6家庭の家庭内での様々な出来事
          −夫婦の出会いから子供の誕生成長そしてその時々の兄姉の親の姿−
          を、見ながら育って来ました。

           2番目の姉の家庭の最初の子供の誕生の時は、
          「夫婦で手を取り合って泣いた」と
          感動して話す姉の姿を見ながら、夫婦って、また、最初の子供の誕生とは
          こんな素晴らしいものなのかと結婚し家庭を持つことの素晴らしさを
          子供心に自然に抱くように育って行きました。

           まだその当時生きていた父が、その姉が嫁ぐとき、
          「喧嘩してしても帰ってくるところはない。嫁いだ先が、
          お前の帰っていく家なんだ。何があろうと永久に夫婦で頑張りなさい」
          と送り出してくれたことを姉が教えてくれたことがありました。

           家庭も持って最初の頃、姉夫婦も夫婦喧嘩をしたみたいです。
          その時、夫から「出て行け」と言われ時、
          「帰る家はここしかないと父に言われてきました」というと、
          夫も感心していたというような話も、聞かされたりしました。


           とにかく、結婚、家庭、子供を育てるということの素晴らしさを
          素直に感じながら育つ環境にあったため、
          人はだれでも、そのように、家庭を持って幸せになるように、
          創られているのだなと思って育ってきました。


          ●愛する人を失うことの悲しみ <− これが、人間最高の不幸

           そのような中で、育ってきた私でしたので、
          万が一にも、家庭が持てないなどということはないと
          当然思っておりました。

           しかし、

           私も20代の後半になったころ、
          ある方に紹介を受けて婚約するところまで、
          至ろうとしていた女性がいました。

           しかしながら、結局、
          相手の家の事情で婚約が難しいことになってしまいました。

           絶対に婚約は不可能と分かったその夜、
          私は、いろいろと努力をして、愛を実らせようとした期間を振り返りながら、
          窓から、夜空を見ながら、生まれて初めて
          愛する人を失うことの悲しみに涙を流しました。

           これは、私の愛情面の体験の中で、誠に強烈なものでした。
          経済のどん底と対比すれば、愛のどん底という体験でした。 

           家庭という暖かい愛を手に入れるのは
          人間にとって当然に誰にでも共通して手に入るものだと
          思っていたものが手に入らない、と分かったときの衝撃は、
          想像を絶するものがありました。

           その時、生まれて初めて、私は、人間としての真実の愛の涙を
          流したような気がしました。

           当たり前に結婚して幸せになれると思っていたことが手に入らなかった。

          当たり前に行われている親子の会話、夫婦の会話、吸っているこの空気、
          飲んでいる水、当たり前のものと思っていることが、
          実は、本当に、貴重で大切なものであり、

          この当たり前のことを手に入れるためには、
          人間としての当然の苦労を通過してこそ、
          自分も手に入れることが出来るのだ
          ということを身に沁みて教えられた気がしました。

           そして、
          人として最高の悲しみは、愛する人がいないことだと知りました。

          極論ですが、たとえ相手がどんな人でも愛するこ人がいれば、
          それだけで幸せを感じることが出来ると思いました。

          マザーテレサも言っていたようです。
          「人間の最大の不幸は、飢餓や貧困病気ではなく、
          自分が必要とされていないと感じることだ。」と。


          ●愛において、再出発「死なんとするものは生きる」

           その時を境に、私は、愛において人間としての真実の生き方を
          更に求めるようになりました。

           そして、一旦 今までの自分を殺して、新しい自分を目覚めさせるべく、
          人生への新たな決意を致しました。

          「死なんとするものは生きる」という逆説的な言葉がありますが、
          まさにそういう心境からの再出発でした。

           今までの自分を死なせ、死なせた後、
          自然に目覚めてくる真実の思いで生きていこうと決意しました。

           稲の種なども、一粒の種がそれだけを維持しようとすると
          一粒のままで時が経てば、腐ってしまいます。

           しかし、種を植えれば、その一粒の種が死ぬることによって、
          新しい芽を出して、何百倍もの収穫をもたらします。

           同様に、いままでの殻に入った自分を死なし、
          新たな気持ちで生まれ直すような気持ちを通過したのでした。

          一粒種が行うことを心の中で行ったのです。

           すると、一粒種の私が何百倍にも繁殖成長した気持ちとなりました。
           
           宇宙は愛情に満ちています。
           
          そのような気持ちで新たな人生をある年数(5年程)送った後、
          現在の素晴らしい奥さんと、宇宙が出会わせて下さいました。


          ●愛のどん底の中で受け取った神様からの救いのメッセージ

           人生最大の愛のどん底であった時、
          深刻な日々を送っていたので、自然に、夜寝る前に、
          再起を願って神様(宇宙)にお祈りをするようになりました。

           すると強烈に意識が高まって、
          自分の意識と背後の宇宙の意識とがと一体化するような
          心境を感じるようになりました。

           そんな日が続く中、
          潜在意識の奥の深いところから声が聴こえて来ました。
          (私としては神様からの愛のメッセージと捉えているものです。)

          「お前がこれを守ったらお前をずっと護る」
           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          というものでした。

          (「お前がこれを守ったらお前をずっと護れる」の
          意味合いに近かったかも知れません。)

          ・・・

          実は、この約束が、脳力全開ライフで皆様にお伝えしている
          誕生数40日に当たる 『40』という数だったのです。

          お前が、『40』を守れば、神(宇宙)はお前の人生が
          しあわせになるように、保護できるというものだったのです。


          その日以来、現在まで、約33年
          私は神様(宇宙)とのこの約束を守り続けています。


          時間にすれば、1秒にも満たない瞬間的に受け取った
          メッセージだと思います。直感(神)は一瞬の出来事です。

          この約束を守ることで、5年後のぐらいに
          現在の素晴らしい妻と出会い、3名の子どもにも恵まれました。

          事業の経営という点では、今までの開発投資も多く、
          成功の途上ではありますが、

          ご縁を頂いた皆様お一人お一人の『愛と能力』の全開という
          責任を果たし、皆様お一人お一人にしあわせな人生を
          送って頂けるように切望しております。

          そして、全開ライフを完成させたいと夢見ています。

          そして、並行して68歳からは
          その成果を、戦争を無くし地球の愛と和と創造の実現と
          いう大望に挑戦できたらと夢見ております。



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          皆様のご健康と豊かで幸せな人生を祈念致しております。


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          posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
          ヒトは万物の霊長と言われ、動物にはない「霊」を持つので、ヒト(霊止)と言われる
          0
             昨日は38億年の進化を扱ったTV(前半部分)を見ました。

            そこで、ヒトを動物とは異なる「霊」を持った存在として
            理解して、伝えるべきではないかと強く感じました。

            ヒトは、
            「霊」が恰も洋服のような殻(カラ)である身体(カラダ)に
            「止」ったので霊止(ヒト)、と言われるようになりました。


            「霊」は丹波哲郎さんが映画を作られたように、
            死ぬこともなく、永遠の命を持っています。
            (「魂」は、賜りし霊が語源です。)

            動物の世界をそのままヒトに当てはめると、
            男女の愛も性も子孫を生み増やすためにと
            身体の永続に重きをおいて認識してしまう恐れがあります。

            ヒトは万物の霊長として、もっともっと貴い存在として
            捉える必要があると思います。

            男と女の交わりは、殻の身体に重きを置くのではなく、
            心(愛)に重きを置いて、嬉しく美しく楽しく豊かに
            捉えるべきものと考えます。


            私は、中学の頃から、これらの問題に悩んでいました。
            なぜ、男女にヒトは分かれているのか?
            結婚とは一体どんな意味があるのか?
            死んだ後夫婦は一体どういう状態でいるのか?

            ・・・
            などです。

            男女の愛の根本を明らかにしたかったのです。

            そこで、出会ったのが、下記の書籍です。

            □結婚愛(イマニエル・スエデンボルグ 静思社)
            http://www.amazon.co.jp/gp/product/4900449113/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4900449113&linkCode=as2&tag=glabocojp-22


            結婚愛の85ページから、真の結婚愛について、
            書かれています。


            この本のお陰で、
            男女の愛は永遠であり、その愛は死後もそのまま続く。
            陰陽の二人の人が、あたかも一人に見えるほどに、
            夫婦愛を深めることで、夫婦の魂は一つになっていける」
            ことを
            強く自覚できました。

            結婚前にあの世まで続く愛の世界を知ることができ、この知識は、
            とても結婚生活に良い影響を与え続けてくれていると思っています。

            101ページとなりますが、それは、こんな記述でした。

            男は答えた、
            『私たちは一人です。彼女の生命は私の中にあり、私の生命は
            彼女の中にあります。私たちは二つの身体ですが、1つの魂です。
            私たちの結合は心臓と肺臓と呼ばれる胸の中の二つの室(テント)
            の結合のようなものです。彼女は私の心臓であり、私は彼女の
            肺臓です。しかし、心臓によってここの私たちは愛を、肺臓に
            よって智慧を意味していますため、彼女は私の知恵であり、
            私は彼女の愛の知恵です。そこで彼女の愛は外から私の智慧を
            おおており、私の智慧は内的に彼女の愛の中にあります。ここから
            あなたの言われたように私たちの顔の中に二つの霊魂がひとつの
            ものとなって現れているのです』。

            そこで私はたずねた、
            『もしその結合がそうしたものですと、あなたはあなた自身の婦人
            以外の婦人をたれか眺めることができますか』。

            かれは答えた、
            『できます、でも私の妻は私の霊魂と結合していますため、
            私たち二人が共になって見ますので、欲望は何ら入ることが出来ません。

            なぜなら私は他の人の妻を眺めるときは、私の妻を通して−−−
            この妻のみを愛しているのですが−−−その人を眺めるからです。
            そして私のものである彼女は私の心の傾きをすべて認めていますため、
            媒介者として私の思いを左右し不調和なものは全て斥け、不貞なものは
            すべて恐れさせ、これに冷淡にさせます。それで冥府の陰から私たちの
            天界の光を眺めることが不可能であるように、ここにいる私たちには
            色情をもって友の妻を眺めることは不可能なのです。それで私たちには
            淫らな愛の誘惑を考えることなく、ましてそれを表すどのような言葉も
            ありません』。

            かれは姦通ということはできなかったのである、なぜなら彼らの
            天界の貞操がそれを妨げたからである。

            -----------------------------------------------------

            独身の若者が増えていますが、

            結婚の素晴らしさ、
            男女が信じあい、心(魂)で愛しあうことが
            どんなに素晴らしいことか、
            真実を知ってほしいと切に願っている次第です。


            /才能開花・ジンセイ全開を実現する/
            http://dejisoku.gzenkai.com
             
             
            皆様のご健康と豊かで幸せな人生を祈念致しております。


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            アキのプログ『愛情あふれる天才を育てる』
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            posted by: 開喜男(あきお) | 【柱2.愛】配偶者と子を得て、家族愛を成就する | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) |