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脳力全開B
絶対記憶
『しあわせ全開教室』
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2018.08.08(今日は、10年に一度:8が6個並ぶ日)
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    皆様、暑い中で、毎日のお志事御苦労様でございます。

    体調には充分にお氣を付けて下さい。

     

    ここ大洲市の鵜飼の復活が全国放送で
    配信されています。大洲市にも遊びに来て
    下さい。日本三大鵜飼の一つが大洲にあります。


    ところで、本日は、

    2018年8月8日8時8分8秒
    幸せの末広がりの「八」

    「8」を横倒しすると
    無限(永遠)マークになる
    8が6つも続く日です。

     

    「六」数は、仲睦まじいの
    睦み合うの「ム」であり、
    無限の「ム」でもあります。


    全世界の人々が
    末広がりに、永遠(無限)に
    喜びに満ちて幸せに
    生きていけるように
    お祈り申し上げます。
     

     

    開喜男

     

    皆様の愛を才能を全開する「脳力全開」を

    一度無償サンプルで試してみられませんか?

    現状の千倍の能力アップの実感して頂けるよう

    支援させて頂いています。

    https://dejisoku.gzenkai.com/

     

     

     

     

    posted by: 開喜男(あきお) | その他 | 08:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
    豪雨の時でも雲の上にはお日様が照っている
    0

       豪雨のため愛媛でも多くの人が
      亡くなって辛いです。涙、、、

       

       例えば、夫(妻)だけ残って、
      子供と妻(夫)が亡くなるなどのケースは、
      一番悲しみを誘われます。

       

       あの世では霊体として
      ちゃんと生きていて元気だと
      頭でわかっても、肉体で一緒に生活出来なく
      なることは猛烈な寂しさが募ります。

       

       大洲市でもまだ水が止まっているところもあり、

      昨晩は、妻の知人には我が家に洗濯とお風呂に

      入りに来て頂きました。

       

       

       昨日いつも散歩している川沿いを歩いてみました。
      我が家から1kmぐらいところの様子です。

       

       

      橋がよく壊れなかったことと思います。
      これより上流の川は、何と川底が1mぐらいあがっていました。
      大自然の中に私達はすわませて
      頂いているのだということを痛感させられました。

       
      今朝は、もっと上まで歩いてみました。

      日々の散歩では、川の中に不思議に立っている一本杉のところで、

      大声で叫んだりしていました。

      もしかして、倒れているかと心配したのですが、

      なんとその杉は、健在でした。大感謝。

       

       

       

      そして、帰り途中には、希望的な景色に出会いました。
      神様が励まして下さっているように感じました。

       

       


       豪雨の時でも雲の上にはお日様が照っています。
      どうしても、苦しい時は、雲の上にはお日様が

      同じように照っていることを忘れがちです。

       

       「神=カミ」の語源は、「輝日(カヒ)」で

      あると唱えている人がいます。

       
       輝日(カヒ)=宇宙意識(神)

      は、私達を常に愛し続けて下さっているのだと思っています。

       

      どんな苦難の中にあっても、
      思ったような成果がでない辛い時でも、

      お日様(宇宙意識、神)は、

      私達一人一人を洩れなく愛して下さっていると

      信じています。

       


      全開 開喜男♪(v^_^)v。

       


       

      posted by: 開喜男(あきお) | その他 | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
      東日本巨大地震に関連して被害に見舞われた方々に、謹んで、ご冥福をお祈りいたします。
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        毎日元氣でお暮しでしょうか?


        東日本巨大地震に関連して被害に見舞われた
        方々に、謹んでご冥福をお祈りいたします。

        7年前に下記のような記事を
        書いておりました。<m(__)m>。
        *すこしだけ加筆修正いたしました。

         

        -----------------

        3月11日からTV画面を通して見える惨状に、
        皆様同様たくさんの涙を流しました。

        そして、多くの問いかけをしました。

         

        全開なりのひとつの解答として、
        母が世界のために犠牲になったと捉えました。

         

        応用編ですこし書かせて頂いているように、
        脳力全開では、日本を世界の母の国に当たる
        のではないかと捉えていました。

         

        母音言語である日本語を使っている
        日本人から、今から母性文明が開ける
        志命を持っているのだと。

         

        *その後のコトタマの学びを通して、
        「世界の言語は元一つ」あり、
        古代においてはそのような地球が
        形成されていたことを知りました。
        まだまだ社会一般には公認されていない
        かも知れませんが。


        北東から南西に長く伸びた日本は、女性の体に見えます。

        また、日本は世界の縮図という考え方も
        広く知られています。

         

        北海道は北米、四国はオーストラリア、
        九州はアフリカ、
        そして、本州はユーラシア大陸というようにです。

         

        その考え方からすると、
        今回の被害のあった東日本は、
        下記のURLをクリックして
        頂けるとわかるように、母の背中に当たるのではないかと思いました。
        http://www.g-labo.co.jp/photo/japan_mother.jpg


        つまり母が世界の子供を抱えながら、
        わが身を犠牲にして世界を守ったということです。
        ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

        母性国家の母性愛の現われそのものです。
        ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

        これから起こるであろう世界的な何かに対して、
        先駆けて犠牲となり、世界を守ったことを
        意味するのではないかと思いました。


        ひと言で表現すると、
        人と人との『絆』ではなかったでしょうか?
        ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

         

        一人残されたお父さん、
        一人残されたお母さん、
        子供だけが残された家族、
        聞けば聞くほどに愛し合う家族の別れを聞きながら、
        何度も涙されたことと思います。 


        1200年ぶりの巨大災害という多くの犠牲の上に、
        世界中から支援の輪が広がり、
        地球の意識レベルは、
        「世界の人は家族のようにつながっているのだ。」
        という意識に高まったように思えます。

         

        そして、東北の方々が見せて下さる、
        忍耐と配慮と和の高貴な精神を、
        世界の人たちが学ぶ機会となったとも見えました。

         

        ここ愛媛の人柄とは別格のように
        東北の人々のすばらしい精神性に感動を覚え続けておりました。

         

        宮沢賢治の「雨にも負けず」の詩のとおりのようでした。

         

        同じ日本人として、同じ地球人として、
        私に起こった出来事として捉え、出来ることは 
        限られているとは思いますが、
        支援することを脳力全開としても決意致しております。 


        戦後復興を成し遂げたように、
        想像を絶する峠があるかも分かりませんが、
        喜びに満ちた愛と才能を全開した
        人たちの住む地球(宇宙)にするため
        母性文明を創り出す日本となるよう、
        一緒の取り組んで参りませんか?


        (引用終わり)
        -----------------------

        地震の後、従弟のお嫁さんに、
        岩手県生まれの人(被害にあっていました)、
        私の次女には、山形県の男性と縁が出来たりと、
        不思議に東北の方との縁が出来ています。


        中今(ナカイマ、永遠のここ、無限の今)
        の私の意識を、
        全(善)愛の心で満たして
        先駆けて『喜び』を感じながら、
        しあわせ全開(一杯)で生きましょう。\(^o^)/。
        すると、必ず『喜び事』がやってきます。
         

        皆様の愛と才能が全開し、
        しあわせ全開となられるよう祈念しております。
        <m(__)m>

         

        開喜男♪(v^_^)v。

         

        posted by: 開喜男(あきお) | その他 | 09:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
        ジ~ン(神~)とした青空が開けた雪景色
        0

           

          愛媛県大洲市平野町平地会心部落は、

          昨日今日と雪です。(^o^)。

           

          写真の木は、脳力全開講座の一章で出てくる柿の木です。

          美しい雪化粧をしていました。

          真っ白な風景の中に、天に青空が開けた時、

          その情景の美しさに、ジ~ン(神~)と感動を受けました。

           

           

          開喜男(^^♪。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          posted by: 開喜男(あきお) | その他 | 14:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
          号を、「開喜男」(^^♪。とする!
          0

             

             

            2018年2月1日から、次元上昇した氣持ちで取り組んでおります。

             

            音絵字法の「音」の学びに当たる
            コトタマを理解できるまで、

            私の名前である
            「昭雄」を 「昭和に生まれた男」
            程度の感じ方しか出来ませんでした。!(^^)!。

             

            ところが、コトタマを理解するにつれて

            まず、
            「昭雄」を「明雄 何かの真理を明らかにする雄」
            に、

            また、今回では
            更に意識が目覚めて、
            「昭雄」(アキオ)を「開喜男」(アキオ)とも
            感じれることに氣付きました。

             

            それ以来、私の意識に物凄い衝動が起こっています。\(^o^)/。

            「開喜男」は、
            「田(コトタマ)の力を持って、
            人類に喜びの世界を切り開け!」と
            叫んでいるように感じています。

             

            名前一つのコトタマの感じ方で
            こんなに私の意識に変化をもたらすと
            思っていませんでした。

             

            これから、
            号としては、「開喜男」と記載するかと
            思いますが、末永く宜しくお願い申し上げます。

             

            「アキオ」のコトタマを
            「開喜男」とすることが出来る理由、

             

            また、

             

            アキオの「ア」を「喜」と感ずるまでに
            行き着くまでには、いくつかの体験が
            ありますので、今後御紹介して
            皆様の役立てて頂けたらと思っております。

             

            開喜男(^^♪。

            posted by: 開喜男(あきお) | その他 | 20:46 | comments(0) | trackbacks(0) |