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目標達成への気持ちの持ち方-21年掛けて到達した世界
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    *日曜日にあたり、全開ユーザー様に配信している

    デジ速ニュースを書かせて頂きました。

     

    デジ速ユーザーの皆様へ
    (全開家族の皆様へ)

     

     御縁を頂き、誠にありがとうございます。

     

    今月最初の日曜日です。(^o^)。

    我が家の庭には、蛍が遊びに来てくれています。!(^^)!。

     

    日々1%の成長を楽しく続けていらっしゃるでしょうか?
    大変な事情を抱えていらっしゃいませんか?
    このメールに返信で届きますので、
    ご相談下さると、開発者としてとても嬉しいです。
    こちらも共に解決に取り組んで参ります。<m(__)m>。

     

    今日は、2002年9月11日に書いた
    デジ速ニュースを御紹介させて下さい。
    あれから、ほぼ15年です。

     

    全開ライフでは、
    日記を付けて下さいと
    お伝えしていますが、
    15年前に書いた記事を読みなおすと
    当時どんな意識状態であったのかを
    知り、そこからの現在の成長を
    強く感じ取ることが出来ます。(^_^)。


    2002年と言えば、
    脳力全開をリリースして一年目です。

     

    アップル社の創業者、
    スティーブ・ジョブズでは
    ありませんが、

     

    昨晩考えたのです。(^o^)。
    もし今死ぬとしたら、何を伝えて死にたいか?(^o^)。


    個性を発揮した
    オリジナルな開発を成し遂げ
    日本を含め世界中の人に
    貢献したいとの夢を描き起業しました。

     

    しかしながら、現実は、

    四国では初めて
    インターネットサービスを
    提供する会社になって、
    (四国インターネット)
    NHKのニュースに出たりしたことも
    あったものの、

    何もオリジナルなものは
    持っていませんでした。

     

    経営の限界の中で、
    自分の能力の限界を
    痛感する日々でした。

     

    そんな時、
    四国インターネットのユーザー様が
    自宅で音楽を聴かせて
    下さったことで、

     

    私の能力の限界は、
    目に見えない「音」を
    鍵(キー)として、
    目に見えない「音」に目覚めて
    いくことで、

     

    メンタルブロックを突破出来、
    更には、突破出来るだけでなく、
    「全開出来る」ように
    人は作られているのだと直感しました。

     

     

    そして、私の潜在意識の中で
    20歳の時に出会っていた
    記憶術の渡辺剛彰先生、
    奇跡の英単語の長崎玄弥先生、
    古代への情熱のシュリーマン
    の偉人達に誰でも間違いなく
    近づける方法を編み出すという

    秘めていた思いが、
    ふつふつと湧き上がって来ました。


    20歳からなぜこんなに
    能力開発の方法があるのだろうかと
    探求を続けていました。


    ・・・

     


    そして、遂に!!!
    1994年の創業から
    21年後に到達できたのが、

    /音絵字法/
    http://otoeji.gzenkai.com/
    だと自分では捉えています。

    商品のリリースが
    先になっていますが、
    「音絵字法」の考えから
    出てきた商品が
    脳力全開であり、
    http://dejisoku.gzenkai.com/
    絶対記憶であり、
    http://kioku.gzenkai.com/
    生命サウンドシステム
    http://seimei.gzenkai.com/
    でもあり、無意識に
    音絵字法の考えに沿って、
    商品を作っていたことに
    気づかされました。


    そして、今。


    完全に
    「人の愛と能力を全開出来る」
    ノウハウまで辿り着くことが
    出来たと思っています。

    目指していた
    全開山(不二山)の
    頂上に立つことが出来たと
    感じることが出来るようになりました。

     

    振り返ると、
    21年が経過していました。

     

    前置きが長くなりましたが、
    2002年9月11日のデジ速ニュースには
    こう書いていたのです。

     

    -----------------------------

    ●目標達成への気持ちの持ち方のノウハウ

     目標達成への気持ちの持ち方と
    いうことで、非常に、
    分りやすい気持ちの持ち方をご紹介したいと思います。

     

    1)

     目の前の大きな山があると思ってください。
    その山が、登りたいと思って
    いる自分の登りたい目標の山です。

     

    2)

    その山の頂上を見つめて、
    自分のこころ(魂)が、もう既に、
    その山の頂上に立っている姿を思い描きます。

     

    もう既に自分は、
    その目標とする山の頂上に立って、
    やり遂げて喜んでいる姿を思い描きます。 

    喜んでいる姿が見えることが大切です。

     

    その時、自分だけが喜んで
    いるのではなく、
    達成したことにより、
    周りの人たちも一緒に
    それを賛美して喜んでくれている顔が
    見えてくることが、ポイントです。

     

     そして、大切なことは、
    山の何合目を目標に出来るだけしないことです。

    最初から、頂上に、ターゲットを絞ります。
    途中を目標にすると結局頂上までいけないことが多いからです。

     

    3)

    こころ(魂)は、既に、
    その目標とする山の頂上に
    立っているので、次は、
    そのこころ(魂)が、
    身体を引張り上げてくれる感覚で、その頂上に上って行きます。


    4)

    実際に登ることが出来る道は、
    一直線ではないかも知れません。
    裏の道を通って頂上に上るかもしれません。

     

    また、何回も螺旋状にその山道を登っていくかも知れません。

     ただ、既に目標に到達している
    こころ(魂)が、自分の身体を
    引張って行ってくれるという感覚になると
    ”どの道を通って登って来い”と
    言っているなにかの声が
    聴こえてくるような気がしてきま
    す。(宇宙の声かも知れません。)
     
    5)

    頂上まで登る道に、
    どんな障害物立ちふさがろうとも、
    最初に、魂は、頂上に上って喜んでい
    る姿が思い描けている限りは、

     

    かならず、

     

    その魂は、
    その障害物に対処する方法を教えてくれ、
    自分の身体を頂上まで引き上げてくれます。

    これは、非常に不思議です。


    ●登る山が、自分の天性であり、天職となる

     

     上記の気持ちの持ち方は、
    非常にシンプルなのですが、
    本当に不思議なように、目標を達成してくれます。

    ”思考は現実化する。”ナポレオンヒル、
    ”あなたの人生は、あなたの思い描いた通りになる”マーフィ博士
     の具体的な方法です。

     

     一番の問題は、
    自分の周りにたくさん聳えている
    どの山の登ろうか、
    山を選択することではないかと思います。

     

    どの山に登るか、
    心から決意が出来れば、
    結構山登りは楽しいものです。(^_^)。

     

     どの山に登れば良いか? 
    デジ速では、”無我夢中”になれる
    山を選択しようと言っています。

     

    儲かる儲からないという
    損得の選択でも無く、
    体裁が良い悪いの外見でも無く、
    自分が”無我夢中”になれることが、
    判断の基準ではないかと言っています。

     

    我という我が無くなって、
    夢の中で、遮二無二自分を投入できるもの、
    それが、自分の天性に基づいた
    天職ではないかと考えております。

     

    それが自分のためにもなり、
    人のためにも、なる道かと思っています。

    ------------------------------


    ここに書いてあるように、
    歩んできた21年間だったように思います。

     

    何度も、滑落しそうな時が
    ありましたが、
    「人の愛と能力を全開する方法を
    探求する」という全開山の頂上に、
    ロープのフックを掛けていたので、
    落石が終わるまでロープにしがみ
    ついて、耐えることが出来たのだと
    振り返りました。

     

    人生において、ゴール設定が
    如何に大切かという学び直しました。


    /人生のゴール設定/音声
    http://www.g-labo.co.jp/2.18tokyo_seminar/set_the_goal_of_my_life.MP3
    /人生のゴール設定/pdfファイル
    http://www.g-labo.co.jp/2.18tokyo_seminar/set_the_goal_of_my_life.pdf

     

    全開ユーザー様
    お一人お一人に寄り添いながら、
    「全開脳を身に付け、
    しあわせ全開となられる」ように
    御支援できることを切に願っております。
    <m(__)m>。

     


    −人生のグローバルな成功を支援するG-labo−
    <本社>
    グローバルサクセス株式会社内
    グローバルサクセス研究所(G-labo.)
    所長 菊池 昭雄
    〒795-0022
    愛媛県大洲市平野町平地350
    電話:0893-59-0700 FAX:0893-59-0701
    http://www.g-labo.co.jp/
     

    posted by: あき | 『音絵字法』 | 10:46 | comments(0) | trackbacks(0) |









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