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2.引き籠もりの現状を例えて考えると天の岩戸
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    天の岩戸
    Wikipedia  天岩戸より   岩戸神楽ノ起顕(三代豊国)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    おはようございます。

    全開への道案内人、開喜男♪(v^_^)vでございます。

     

    今週は、

    全開が考える「引き籠りの全面的解決」への手がかり、

    を御提示させて頂いています。

     

    (6月10日の記事からご覧になってください。

     そして、なるほどとご理解下さった方には、

    もしお近くで困っている方がいらっしゃいましたら、

    一つの解決の方法としてお伝え下さればと願っています。)

     

    /解決の流れ/

    2.引き籠もりの現状を例えて考えると天の岩戸

     

    /説明/

     

    昨日までの説明で、

     

    家族の住む「家(イエ)」は、五階層の「宇宙の住みか」を

    表しており、本当に帰る「家」があることが

    どれほど有難いことだったのか

    感じて頂けたでしょうか?

     

    そのような観点から、開喜男は、

    家の窓を閉め切って、暗い中でずっと引き籠って状態は、

     

    島田正路先生の「言霊の原理」から考えると、

     

    天照大御神が、

    建速須佐之男命(スサノウノミコト)の乱暴により、

    天の岩戸にお隠れになった状態と似ていると感じました。

     

     

    ですので、引き籠りの状態が決して悪いのではなく

    天照大御神も自身を守るために、一時的に「天の岩戸」にお隠れに

    なったように、

     

    大海原とも言われる厳しい現実の社会で

    一時的に生きれなくなった者が、一時的に「家(イエ)」に

    引き籠る(お隠れになる)のは、正しい行動だと思うのです。

     


    まずは、引き籠りという状態を

    このような観念で捉えて

    「引き籠ったことに対して

    本人もご家族も罪悪感を持つ必要がないのだ」

    気持ちを楽にして頂きたいと願っています。

     

     

    人生は、その方の観念(神念)どおりに展開しています。

     

     

    まず、「引き籠りの全面的解決への手がかり」として

    上記のような観念(神念)を持って頂くことを

    ご提案したいと思っています。

     

    すると、天照大御神は、ずっと岩戸の中に

    閉じ籠っていたわけでなく、岩戸から出てきて

    再び光を高天原に放ち始めて下さいます。

     

     

    今、天照大御神は伊勢神宮で最大の参拝客を集めています。

     

    では、どうやって、引き籠った天照大御神が、

    天の岩戸が開かれて、再び輝きを取り戻すことが出来たのか?

     

    そこに解決の糸口を探ってみたいと思います。

     

     

     

    皆様が今日も喜びに満ちた一日であります

    ように祈っています。

     

     

    「喜びの意識」でいることで、願いの実現が早くなります。

     

    皆様が今日も一日神様の深い愛情で包まれますように!

     

    喜びの能力開発「脳力全開」

    全開への道案内人 開喜男♪(v^_^)v

     

     

    泣いている人の傍には 必ず神様がいます。

    日下由紀恵著の神様からGift Wordより)
    posted by: 開喜男(あきお) | 「引き籠りの全面的解決」へて手がかり | 05:06 | comments(0) | trackbacks(0) |









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